仙台伊達家 勝山酒造 新日本酒『Chateau GACKT』(シャトーガクト)発表のお知らせ

 2013年1月17日、当会法人会員である仙台伊達家 勝山酒造株式会社は、アーティスト「GACKT」がプロデュースした新日本酒『Chateau GACKT』(シャトーガクト)を発表いたしました。

『Chateau GACKT』(シャトーガクト)とは、GACKT氏と伊達政宗公の伊達家御用蔵である「仙台伊達家 勝山酒造株式会社」とのコラボレーションにて誕生した新日本酒であり、味わいはもちろんのこと、ボトルデザイン、コルクキャップに至るまで、GACKT氏自らがプロデュースしております。

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GACKT氏自らがプロデュースした新日本酒は、伊達家の古文書にある花果実酒である”紫蘇酒”を現代に再現した「VAMPAIRE」(ヴァンパイア)を筆頭に、「GEN-SAKE DOLCE」(ゲン-サケ・ドルチェ)、「LEI CRESCENT」(レイ-クレッセント)の3種類。


「VAMPAIRE」
400年のいにしえから伊達家に伝わる花果実酒 ”紫蘇酒”
これが日本酒なの!?と思わずにはいられない、色鮮やかで、気品ある味わい。
お酒が苦手な女性に特におすすめ。



「GEN-SAKE DOLCE」
日本の発酵文化の粋。
この濃縮感・蜜のような甘さは、ゴールド・ダイヤモンドの艶感。液体の宝石である。
厚みがしっかりと乗っているが
、キレがよく、スーッと消えていく甘さとクリア感は今まで体験したことのない味わいに酔いしれたい。


「LEI CRESCENT」
新しい衝撃。
米の甘みがスッキリとししており、冷酒で楽しむのはもちろん、芯の強さは熱燗でもウマい。
アルコール度数が12度という、いわば奇跡の酒。



「志は高く。愛情は深く。この友情は永遠に・・・乾杯」

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GACKT氏は「すっぴんでも肌が透き通っていて、みずみずしい女性のようなお酒」と称したように、コンセプトどおり、女性にも飲みやすく、日本酒のイメージを覆すものであり、日本酒本来のイメージを遥かに越えるものとなっております。

詳細につきましてはこちらをご覧ください。→仙台伊達家勝山酒造株式会社